• 愛する地球
  • 地球環境
  • 生活必需品
  • 食について
  • 植物エッセンス
  • 宇宙的ライフスタイル
 > 
 > 

運営スタッフからのメッセージ

運営スタッフからのメッセージ

「I Love The Earth」を運営するスタッフからのメッセージです。

Loveメッセンジャー

写真:松下仁美
Love キャプテン
松下仁美

1人でも多くの方が、「地球環境」への考え方と、「有害な物質」への正しい知識を得ることによって、素晴らしい使い方へと方向転換してくださることを心より願っております。
大好きな仲間、私たちの住む地球、そして未来の子供たちのために・・・
私たち大人の1人ひとりがやるべきことを見出してほしいのです。
このサイトが、皆さまにとって何かのきっかけとなることを願っております。

プロデューシングスタッフ

写真:丸岡徹司
ディレクター
丸岡徹司

この小冊子製作は、「宇宙よりのメーッセージ」として、「小冊子を配布して下さい」ということから始まりました。しかも、「TVなどのマスメディア(大きいもの)を使わずにお願いします」という詳細付きでした。そして、「5部作」を完成して欲しいなんていう、とても奥深いものでした。それは、今の地球上での問題は、「私一人のちからなんて、たかが知れている、どうせやったって・・・」という、自分を創造してくれた何ものかを小さく見積もっていることに起因しているからだそうです。

この小冊子は、「私にも出来る事がある、出来る事から出発しよう」ということに気づいてもらうためです。「小」という概念こそ今大切して欲しいからです。人の体も小さい細胞が60兆で織りなしていますし、水のひと雫が、地球の大海を構成しています。地球は、私たちや全ての生き物で構成されています。宇宙全体から観れば、地球1つが、確実に宇宙を構成する1つに成っています。全ての「小」が「大」の元に成っています。宇宙より外に存在するものはありません。つまり、不要な役に立たない存在は皆無です。それならば、自分の体にがん細胞があったら嫌なように、地球の体の私たち一人一人ががん細胞に成らない選択が大切に思います。それに気づいた私は、更に、アインシュタインが驚いた複利(自然界の生命の連鎖)を使ってみて更に、「小」が「超大」になることに気が付きました。

私が一人、気が付いたので一人の光、
1人に伝えたら2人の光
2人で一人ずつ伝えたら4人の光
4人で一人ずつ伝えたら8人の光
8人で一人ずつ伝えたら16人の光


(伝えていったら・・・)


2,147,483,648人で一人ずつ伝えたら4,294,967,296人の光
4,294,967,296人で一人ずつ伝えたら8,589,934,592人の光
と、なんとみんなが34人ずつ伝えたら、地球の人口をゆうに超える事が出来ました。

自分一人が1億円貯めるのに今世使い果たしても出来ないより、67億の全ての人類が、地球環境に協力出来ることこそ偉業ではないでしょうか?だって、地球史上、億万長者も偉人も誰も達成していません。皆無です。更に、嬉しい事に、全人類が英雄です。武器も地位も権力も必要ではありません。そして、最後に、ここに携わって頂いた方々が、地球ランドでの生命を全うし、宇宙へご帰還される際に、命を創造してくれた方に喜ばれる存在に成って頂く事に貢献出来る事が何よりも嬉しく幸せな事だと思い、始めました。

愛する地球が未来永劫光り輝く本当の故郷に出来たら、最高に幸せです。そして、いつまでも光り輝く地球と地球を愛する皆様に感謝申し上げます。

写真:佐藤研一
マネージャー
佐藤研一

かつて、不摂生による生活習慣病予備軍から、自然食により健康な体に。以来、食や農業に関わる仕事をするようになって、「体外環境が体内環境をつくる」ことに気づき、その環境がもう、取り返しのつかないところに来ていることを学んで危機感を持ちました。まず、「知ること」が大事だと実感し、このプロジェクトに参加しました。

現在の環境は、ボク達人間一人ひとりが公私にわたってひとつずつしてきた選択が積みあがった結果です。普通に生活しているだけで世界のほかの地域に、地球にインパクトを与えてしまっています。逆に言えば、一人ひとりが日々の日常の選択のひとつひとつを変えるだけで大きな変化を起こせるはずです。
一緒に大きな視点で地球にやさしい小さな選択を考えていきましょう!

写真:刈谷裕子
イラストレーター
刈谷裕子

ブランディングやアドバタイジングのクリエイティブディレクターである私は、3歳の頃からイラストを描くことを楽しんでおり、いつの間にか本業と別でイラストの仕事も頻繁にお受けする様になりました。そんななか知り合いからのご縁を通して、このプロジェクトのお話をいただき、食や日用品、自然環境における企画制作実績があったことから喜んでプロジェクトに参加させて頂きました。愛にあふれるイラスト、想いをつなげるイラストを起こすことは、描いていてもとてもワクワクし、楽しく充実した気持ちにさせてくれます。

ブランディングや地域活性化、自然共存を通し、個人→日本→アジア→世界というように1つずつ想いの和=環が波動のように広がっていくことを、そして、みなさまの想いがつながり、幸せを結ぶきっかけとなりますことを願っております。

写真:菊地由紀恵
DTPデザイナー
菊地由紀恵

「I Love The Earth」のとても可愛いイラストに心を引かれた私は、環境問題に関係した仕事をしていた事もあり、声を掛けて頂いたのが切っ掛けで、「I Love The Earth」の作成に参加させて頂く事になりました。
この小冊子の作成に携わることで、私自身、地球環境について理解していない多くの事を学ばせてもらい、出来る事から一つずつ、楽しみながら始めています。

地球や宇宙のため…延いては私たち自身のために、世の中の人たちの心が一つとなって、出来る事から始める事が今、大切なこと!広く多くの方々に、この真実をお伝えしたい!そんな思いで作成に取り組んでいます。
きっと…この念いは伝わるとを信じています。

写真:松浦千恵
Webデザイナー
松浦千恵

私たちの身の回りには「有害な物質」がある。ということは知っていましたが、それは想像以上に私たちの身の回りに溢れていました。体の不調、精神的な不調。体調が良くない事も気付かず、どこに求めてよいかもわからずに。。。そんな時、このプロジェクトとのご縁をいただき、この活動に参加させて頂く事になりました。
『全ては一つ』というように、心と身体、私たちの生活と地球環境はとても密接な関係にあると思います。『知らずにいること』は時に恐ろしく、かといって怖がることなく『知る』ということは、とても大きなちからであると思います。

私たちには『現実を創っていく力』があります。『愛の星地球へ☆』 I Love The Earthを通し、これからの地球にできること、新たな気付き・発見がみなさまにありますことを願っております。

アースボランティアスタッフ

写真:福山雄作
福山雄作

『I Love The Earth』の活動と出逢って以来、環境や健康についていろいろ知る機会に恵まれました☆

健康や環境について知れば知るほど、日常当たり前のように使っているものが、自分自身の健康だけではなく、愛する家族や、みんなが住んでいる大切な地球にも大きな影響を与えているってことを知りました…(  ゚ ▽ ゚ ;)

そのことを知ったときはショックでしたが、逆に考えれば、自分自身の健康や幸せのためにすることが愛する家族の健康や幸せへとつながり、さらには地球環境にも大きく貢献していくことにもつながるんだってことにも気がついたんです♪

つまり、きちんとした知識を持ち、使うものや選ぶものを変えていくだけで、自分の幸せはもちろんのこと、家族や地球環境にまでも貢献していくことができるってことですо(ж>▽<)y ☆

みんなが、ちょこっと意識を変えて行動してみるだけで、自分や家族、そして地球全体がもっともっと良い方向に向かっていくんですo(〃^▽^〃)o

いきなり「地球環境のために!!」とまでは言いませんが(笑)
あなた自身のため、そして愛する家族の健康や幸せ、そして未来のために、ちょこっとした意識で出来る事を楽しみながらやってみませんか♪

写真:山本拓男
山本拓男

私たちの活動へようこそ。

私はこの活動を知った時に初めて地球の現状を知りました。今の地球は資本主義の限界、環境の破壊等、過渡期を迎えています。この未来を変えたい、変えると想いました。 3世代、そして7世代先の未来へ向けて:世間を安心感で包み込み、全ての人類が地球と共存共栄して無償の愛と溢れるばかりの感謝で満ち溢れた地球を実現しませんか?

自分の中に芽生えた想いを大事にして、一緒に出来る事から始めませんか?

私たちも自分の身の回りからと日々の生活を始めて、3年が経ちました。この広がりをみなさんと一緒にさらに広げていきたい、興味をもったかた、ピンと来た方、何かを感じた方は是非、連絡をくださいね

お会い出来る日を、共に活動が出来る日を楽しみにしています。

写真:神山淳一
神山淳一

地球環境を気にすることは当たり前のことじゃないか!?
単純にそう思っていました。

しかし「I Love The Earth」に関連する情報を得て行くうちに、自分たちの普段の生活が地球環境や健康に大きな影響を与えていたり、利益優先の企業活動などにより地球をとりまく状況が思っていたよりずっとずっとひどいことになっていることを知りました。

そうなんです、今まで知らないことだらけだったんです。知らないと何もできませんよね!ですから、まずは現状を知りましょう。

「I Love The Earth」には、現状を知るヒントがいっぱいあります。そして自分たちのできることを考え実践する方が少しでも増え、それが日本から世界へそして地球上にあふれればとても素敵なことが起こるはずです。皆さんとともに実現していきたいと思います。

写真:西沢武夫
西沢武夫

昔々、少年はヒーローに憧れた。人々を守り、地球を守る…。
そして大人になった。

今、地球はどうだろうか?世界は?日本は?地域は?家族は?大切な人は?更に自分は?…。何も難しいことをしようというわけではありません。大それたことなんてそもそもやれません(笑)日常生活の中で、出来ることを少しずつ実践しております。無限大のパズルのピースを楽しみながら創りあげるみたいな♪

I LOVE THE EARTHの5冊の小冊子は、わかり易く奥が深く、素晴らしい入口の扉の鍵です。皆さまと仲間と、いつまでも愛する人と愛する地球を守りたい。そして、未来に繋げたいと思います。

写真:宇留賀三七子
宇留賀三七子

私が地球の環境破壊について、特に水質汚染が進んでいることを知ったのは、5年位前のことです。それまでは、自分たちが毎日流している生活排水が、川や海を汚していることに気が付きませんでした。日本では、水道の蛇口をひねれば、きれいで安心して飲める水がいつでも出てきます。しかし、きれいな水を簡単に手に入れられることができる人は、地球上では、日本などのほんの一部の国の人しかいない。そんなことすら気がつかずに、毎日、当たり前のように、水を惜しげもなく使っていました。

「人間をはじめ、全ての生物は、水なしでは生きていけない。」「地球上の生物全てが、きれいな水を使い、安心して平和に過ごせる、愛に満たされた地球を、百年後の子どもたちに遺してやれるだろうか、遺してあげるためにはどうしたらいいのか・・・?」そのことを考えるようになって、私の行動、生活は自然に改められていきました。

私はかつて、生活のため、会社のためにと無理な仕事をして、そのストレスから健康を損ねてしまいました。 そんな時、「私は一体、何をしているんだろう」「一体何のために生まれてきたのだろう」「何故、この時代に、この日本に生まれてきたのだろう・・・。」そんな事を考えながらも、答えが見つかりませんでした。

この度ご縁があり、この「I Love The Earth」の活動に参加することになって、その答えが見つかりました。同じ志の仲間の方々と、地球を救済するという大いなる事業に参加できることを、誇らしく思います。この活動をしていると楽しくて、自分の魂が喜んでいるのを実感しています。私は自分に与えられたミッションに気づくことができたのですから、本当にハッピーです。全てのご縁に感謝して、愛で地球を満たしていきたいと思います。よろしくお願いします。

写真:高山ときな
高山ときな

ハッピー様です。
私は地球が大好きです。世界の中心は幸せで出来ていると思うのです。なぜなら本来の自分に帰ったとき、私たちは常に幸せでいられるからです。

人間として、この大地に生きる生物の一つとして。美しい地球、自分の大切な人達の笑顔、世界の平和、幸せ。私の行動次第で無限のものとして守って行けるものなら、もうやるしかない♡ですね♪

写真:武藤紀彦
武藤紀彦

知っているようで知らないことって沢山ありますよね。僕もそうでした。環境のこと、食のことなど何となく知っている気でいました。だけど実際は中身を知ってショックを受けました。こんなにも環境や健康に悪影響を及ぼしていたなんて。。。

知らないってことはとても恐ろしいことですね。こんな状態をいつまでも放っておいてはいけない。そう思いました。自分、家族、愛する人、仲間の為。そしてこれから生まれてくる子供たちの為にも!

愛する地球を守りたい。その為には今自分たちにできることはなんなのか?一人ができることは小さいけど、一人一人が行動していけばやがて大きな変化へと変わります。まずは自分ができることから始めませんか?可能性は無限大です(^人^)

写真:鈴木めぐみ
鈴木めぐみ

東京生まれの私にとって環境問題は小学校の授業で習う「教わる事」 で実感のないものでした。

綺麗な海など見た事も無かったしビルに囲まれて暮らして森や川など の自然も夏休みに遊びに行くテーマパークのような感覚でした。

私たちの暮らす地球がこんなにも美しい惑星だと知ったのは長野県の ある山での天体観測で信じられないくらいの数の星を見たときでした。

地球にはこんなに美しい景色があるのかと人生観が変わりました。

地球のことを知れば知るほど地球が大好きになりました。

そしてその地球を私たち人間が破壊している現実にこのままじゃいけない!と思うようになりました。

この活動を通して一人でも多くの方が地球の未来のためにできることはなにか、考えてもらえるきっかけになれば嬉しいです。

写真:佐藤公美
佐藤公美

きっかけは、I LOVE THE EARTHで布ナプ制作のお手伝いが出来る人 を募集していると聞き、それなら私でもできるかも!そんな些細な事 でした。

このボランティア活動に関わっていくと自分が地球環境のさまざまな問題について知らない事が多すぎる。

このままじゃ地球の未来はどうなってしまうんだろう・・・

何か行動しなければ!!

そんな衝動にかられました。

大きな宇宙から見るとハチドリの雫程度かもしれませんが、その力が広がり地球の未来の何かのお役に立てれば嬉しく思います。

写真:鈴木久美
鈴木久美

小さい頃から、地球の環境破壊が進んでいる事は知っていましたが、1人の力では何も出来ないと思っていました。

その後「I LOVE THE EARTH」の活動に出会ってから、身の回りにある「有害物質」や「水質汚染」の存在を知り、自分の生活環境を、地球に優しいものに変えていきました。

それと同時進行で、幼少からの重度のアトピーを克服する事が出来たので、「地球」と「体」と「心」が密接に循環して繋がっていると強く意識する様になりました。
普段の生活の中で、1人1人が幸せに繋がる選択をすれば、水も空気も食べ物も環境も、全てを変える事が出来ると思います。

愛する人を守る行動を、一緒に楽しくする仲間が増えて、愛する地球の為の素敵な活動がもっと広がっていく事を願っています。

写真:島根美徳
島根美徳

僕は「I LOVE THE EARTH」の活動を知り、興味を持ち、参加するようになって地球環境や健康に対する正しい知識を知って、意識が少しずつ変わってきた一人です。

一人でも多くの方にこの活動を知っていただき、正しい知識を身につけて、同じ志を持った仲間が増えていけば、きっと、愛する人たちと愛する地球を守っていけるんじゃないかと信じています。

まずは自分にも出来る小さな一歩を踏み出しましょう!

  • ページの先頭へ